J-EXCEED6つの強み

1.短期間に「リーダー」としての自我に目覚めます。

「海外」と「船」という非日常空間の相乗効果で、「リーダーとは」を真剣に考え続ける時間が集約されます。一つの「気付き」が、覚めることなく次の「気付き」に結びつきます。

スパイラル的に「気付き」を醸成することで、短期間に「リーダー」としての自我を目覚めさせます。

2.研修効果を可視化します。

体験型研修において、「研修効果の可視化」に成功しています。

参加者自信が認識している研修前後の「参加者の変化」と、参加者の周囲が認識している「参加者の変化」を確認や比較することで、今後の成長に必要な項目を明らかにすることができます。また、参加者に対して、定量的なフィードバックを行う事が可能となります。

3.「研修室」を飛び出し、さらに強い作用を働かせます。

研修チームや研修コースを超えた活動を通して、参加者間における合意形成、目的達成プロセスを体験していただきます。

また、他の乗船客との交流や、寄港地、訪問地での実地活動を通して、多様性に触れます。
研修室を飛び出した活動を仕組化してることで、研修室内での密度の高い研修に、より強い作用を働かせます。

4.全国、多業種の参加者と高い視野から考えられます。

企業文化も地域特性も異なる全国からの参加者と、グループワーク、トリオワーク、ペアワークなど、さまざまな形態の研修を行います。

「業種」や「地域」による特定の価値観を排除することで、より高い視野から考えることができます。

5.帰国後も研修効果が継続

J-EXCEEDは、「行っておしまい」ではありません。

帰国後の「フォローアップ研修会」では、海外研修時に「自分はこれを実践しよう」として立案した計画の進捗を、船内研修チーム、さらには参加した期の枠を超えて、お互いに披露し、フィードバックを行える仕組みを設けています。

日常業務のなかで落ち着きすぎてしまったモチベーションを、海外研修直後まで高めることができ、帰国後も研修効果を継続させます。

さらに、フォローアップ研修会後の懇親会やSNSなどを通じた場を提供することで、さらに参加者同士の結びつきをより強固にしています。

6.長い歴史と経験に裏付けられた実績

教育研修機関として、毎年、延べ30,000人以上に研修を提供しています。これらの参加者の意見や、派遣者からの期待を集約し、常に研修内容の見直しを行い、研修を提供しています。

数多くの一流の講師の中から、常に研鑽を重ねている講師をアサインしています。
また、過去に参加者として派遣した研修生が、自社の研修プランを策定する際に、自身の経験からJ-EXCEEDに派遣をいただいております。

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